着衣泳


4〜6年生が着衣泳を行いました。

人間は身体の中に肺という風船を持っており、お腹の上にペットボトルのような浮くものを持つことで、救助されるまで浮いて待つことができると体験することができました。

自分の身を守る方法を学んで、水の事故も防ぐことが大切です。

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