小中一貫教育推進訪問 高崎しいの木学園(茎崎一小・高崎中)

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高崎しいの木学園(茎崎一小・高崎中)の授業 その2
<第3学年・第9学年 音楽科>「音の重なりを感じ取ろう」
□小中一貫教育の視点:小中学生の合同学習(通常の授業では体感できない声や音の重なり),小学校と中学校の教諭がTT
□本時のねらい:(小)旋律や音が重なり合う響きを感じ取りながら,思いや意図をもって表現したり,想像豊かに聴いたりすることができる。(中)声部の役割と全体の響きとの関わりを理解するとともに,表現を工夫しながら合わせて演奏することができる。
□学習の流れ:(1)発声体操,ふるさと合唱(2)学習課題(小)「互いの音を聴き合いながら演奏し,重なり合う音の響きを味わおう」(中)「全体の響きを聴き合いながら表現を工夫して演奏したり支援したりしよう」(3)「ふるさと」の混声合唱(4)「パフ」の合奏(斉唱,パート練習,全体合奏,感想)(5)まとめ

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