秋のおもちゃで遊んでみたら

長い時間をかけて集めた落ち葉や木の実で、たくさんのおもちゃを作りました。

  

  

  

迷路やけん玉、飾りのお店が出品されました。子どもは、遊んでいるうちに遊び方を考えて、何でもおもちゃにしてしまう天才です。

その中でも、1番人気で予約が集中したのは、落ち葉の神経衰弱ゲームです。1度やると「またやりたい!」とハマってしまい、勝っても負けても楽しいゲームでした。カードはクラスのみんなで葉っぱを寄付して作りました。

  

  

  

目印になるよう、葉っぱの名前を小さく書いておきましたが、ゲームをしているうちに自然と「あー、ケヤキ、ケヤキどこだっけ」とか、「やった!コナラだ」とか、名前を覚えていることがビックリしました。

材料集めのご協力ありがとうございました。

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