2組は15日(水),1組は17日(金)に道徳科であいさつや礼儀についての学習を行いました。
教科書に載っている『おうだんほどうで』のお話を使って考えました。
「お辞儀をしなかったら,せっかく停まったとのにって運転手さんが嫌な気持ちになっちゃう。」や「元気に挨拶をした方が気持ちがいいよ。」などの発言がありました。
登下校中に車に停まってもらったときには,感謝の気持ちを込めてお辞儀をすることが大切であることや日常のあいさつの大切さを考えることができました。
あいさつの大切さを感じることができたようなので,これからは自分からあいさつをできる子どもになってほしいと思います。


