第34回青少年を育てるつくば市民の会茎崎支部会


2月20日(木)に第34回青少年を育てるつくば市民の会茎崎支部会が行われました。本校では善行表彰と少年の主張に各2名ずつの生徒が参加し、善行表彰では、7年生の生徒が「地域の清掃活動」で、生徒会本部が「挨拶運動」で表彰されました。また、少年の主張では、7年生の生徒が「少子化に伴う部活動の問題について」、8年生の生徒が「外遊びのすすめ」について考えを発表しました。特に、7年生の発表は、現在、学校と地域とが連携して取り組んでいる、茎崎地区文化・スポーツクラブ(KCSC)にもふれた内容であったため、これを機に子どもたちの思いが多くの人たちに伝わり、より一層取り組みが広まればと思います。

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