5年生の挑戦。6年生の意地。
いよいよ持久走大会もクライマックス。
56年生の順番です。
女子、ウオーミングアップ。

スタート位置につきます。

よ~い、スタート!!

始まりました。

続いて男子。

背中に緊張感が伝わってきます。

12年生の一生懸命でがむしゃらな走り。
距離も伸び、自分のベストを尽くすことを学んだ34年生。
56年ブロックとなり、6年生に正面からチャレンジしていく5年生。
すべての行事において、「最後の◯◯◯」となる6年生。
様々な思いを胸に、精一杯がんばった子どもたち。
すばらしい大会となったのは、子どもたちのがんばりがあったからこそです」。
皆さん、お疲れ様でした。
皆さんのがんばりは、これからもずっと忘れませんよ。