今、2年生の算数は引き算の筆算の学習を進めています。イメージをつかむにはやはり具体物を実際に使いながら考え方を学ぶことが確実な定着につながります。2年1組では消しゴムとノートの価格の差を、2年2組では集めた空き缶の数の差を取り上げて、短冊やブロック、お金の模型などを使って楽しく学習を進めていました。