3年生の発表では、先生が伴奏を務めました。

(伴奏したのは、男の先生・・・)

 

男とか女とか、、、今の時代は、関係ありませんが、それでも「すごい」と思いました。

何がすごいかって、それは、先生の伴奏に合わせて子どもたちが自信をもって発表していたことです。

先生を信頼しているのが、とてもよく伝わってきました。