どういう数をかけると,答えがかけられる数より大きくなったり,小さくなったりするの?(5年算数)


5月17日(金)1校時,5年生は算数の学習に取り組みました。
今日は,どんな数をかけたら,答えがかけられる数より大きくなったり,
小さくなったりするのかについて考えました。ペアやグループで話し合ったりする中で,
0.9という数字と1という数字の2種類が出てきて,
どちらの数字で変わるのかについても考えました。
児童たち同士で,何とか解決しようという姿がたくさん見られた1時間でした。