笑顔で締めくくり

令和2年度のすべての学習が終了し,全員が修了証を受け取りました。

修了式の代表児童のスピーチでは,「友達の大切さを特に感じた一年だった」や「できなかったことができるようになった」などのふり返りの言葉が述べられました。

校長先生からは,「どんな時でもどのような状況においても相手を思いやる気持ちをもちつづける大切さ」などについてのお話がありました。

最後の一日はこれまでで一番笑顔の多い日でした。友達や先生に温かな言葉かけや感謝の気持ちを表す姿もたくさん見られました。

新校舎も完成し,学校は令和3年度に向けて準備が始まります。

短い春休みですが,元気にすごしてください。

保護者のみなさまには一年間たいへんお世話になりました。ありがとうございました。

 

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