理科のかんさつは発見がいっぱい!

理科の時間にモンシロチョウの卵と幼虫の観察をしました。
学習した虫眼鏡を使って、キャベツの葉をひっくり返しながらまじまじと観察していました。
実際に見るモンシロチョウの卵は想像以上に小さかったようで、見つけた時にはうれしそうな声をあげながらお友達に教えている様子が見られました。
ほかにも虫眼鏡を使って花やアリを観察すると、新しい発見があり,笑顔で観察していました。
これからの理科の学習では、モンシロチョウを実際に育てていくことになります。これからもたくさんの発見をしていきたいですね。