カメは100年以上生きる!?

      

本日の学校公開日では,おもしろ理科先生の早瀬先生に来ていただき,カメについてお話ししていただきました。

おもしろ理科先生派遣事業は、子供たちが理科に関するユニークな実験・観察や自然に親しむことなどの直接体験を通して,理科への興味・関心を高めることをねらいとしています。

「カメもおぼれて死んでしまうことがある。」や,「135年間生きていたカメがいた。」等,今まで知らなかったカメの生態に,子供たちは驚きの連続でした。実際にカメに触れる機会もあり,初めてカメを触ったと喜んでいる児童もたくさんいました。早瀬先生に活発に質問する姿も見られ,今後3年生で学習する理科への意欲を高める良い経験になりました。

Translate »