1枚目の写真は、7年生の国語です。「文脈を捉え、伏線に気づく」と板書されています。
伏線とは・・・「後の展開を暗示するさりげない表現」と説明がされていて、7年生にもなると、このように注意深く読むことに挑戦するのだなと感心して見ていました。「伏線」が楽しかったのでしょう。どの子も顔を上げて、先生の話を熱心に聞く姿が印象的でした。
2枚目の写真は、5年生のコンピュータ室での学習の様子です。TV会議システムを自分たちで立ち上げ、接続する練習です。どのような状況になっても、先生と友達とつながろう、共に学び合おう、そのための準備や心構えができています。
また、学校評価の児童生徒アンケートもホームページのトップページにパスワードつきでのせています。ご家庭からも、ホームページにアクセスしてみてください。


