書写の学習(6年1組)

春みんあかつきを覚えず 処処てい鳥を聞く 夜来風雨の声 花落つること知る多少ぞ     この漢詩のリズムのよさが分かるようになるのは,まだまだ先のことでしょう。みんな,集中して書き下し文を視写していました。

  

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