3年理科

7月12日、3年生は理科で、「音のふしぎ」という単元の学習を行いました。子どもたちは、「音の大きさが変わると、物の震え方はどのように変わるのか?」との問いに対し、付箋を貼ったタンバリンを使って実験し、結果をまとめていました。

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