10月12日(月) -実りの秋給食,地産地消メニュー「水菜のごまサラダ(水菜)」 2020.10.12 ごはん、牛乳、さんまのピリからソース、みずなのごまサラダ(かおりごまドレッシング)、とんじる 水菜は京都から全国に広まったため、「きょうな」とも呼ばれています。今では京都などの関西だけでなく、関東でもたくさん作られており、茨城県は水菜の生産量が全国第1位です。しゃきしゃきとした歯ごたえでサラダや鍋物、漬物などでおいしく食べることができます。今日の給食の水菜は、つくば市手子生地区の伏田さんが作ってくれました。 ≪食育の視点(3)食品を選択する能力:水菜について知り、味わって食べよう≫