音楽では「拍にのってリズムをかんじとろう」の単元で、『ゆかいな木琴』という曲を演奏しています。ピアニカやリコーダー、トライアングルやタンバリン、マラカスなどを使ってグループごとにそれぞれのリズムを作ることができました。もちろん、マスクの着用や窓を全開にしての十分な換気などを組み合わせることなどにより、状況に応じて可能な限り感染予防対策を行った上で実施しています。
本時のねらいは、拍にのって演奏したり、まとまりのあるリズムを作ったりすることです。
授業の最後には、クラス全員で合奏をしました。拍を意識しながら、一体感のある演奏ができ、子供たちも嬉しそうでした。