コロナと向き合う|学校の図書室でもできることをしっかりと

コロナウイルスの感染拡大にともなって、学校の図書室でも感染症対策に気を配る必要があります。
具体的には、
・換気の徹底
・利用できる曜日を分けるなどして、人数を調整
・ソーシャルディスタンスの確保
・利用する際には手のアルコール消毒
などです。

子供たちは読書を通じて言葉を学び、感性を磨き、表現力を高め、想像力を豊かなものにします。読書は、子供たちが人生をより深く生きる力を身につけていく上で、欠くことができないものです。

コロナウイルスの感染がまた拡大しています。本を読むことで、子供たちの不安やストレスが少しでも解消されればと思います。