音楽では、「おかしのすきなまほう使い」という曲で、グループに分かれて朗読、歌、合奏を組み合わせた演奏をしています。鉄琴や小だいこ、ウィンドチャイムやトライアングルなど曲に合った楽器を選び、組み合わせて『まほうの音楽』を作っています。
この学習でのねらいは以下の2つです。
・歌詞から場面の様子を思い浮かべて歌う。
・色々な楽器の音を聞いて、響きの長さや音色の違いを聞き比べながら、自分のイメージに合った音楽を作る。
「とどけようこのゆめを」や「パフ」ではリコーダー、「ゆかいな木琴」では鍵盤ハーモニカを練習し、リズムに乗って演奏できるまでになりました。鍵盤ハーモニカとリコーダーは持ち帰りましたので、お家でも練習してみてください。