7月から体育の授業に筑波大学の体育学群の学生が2名支援に入っています。茨城県の「体育サポーター」の事業に応募したところ,承認され,本年度は30時間入ってくれることになりました。陸上記録会の練習では,見本演技を見せたり,トレーニングの仕方をアドバイスしたりと,専門の知識や技能を駆使して授業の支援をしてくれています。本日は,5・6年生は陸上のハードルを,3年生は,マット運動の支援を受けました。